เมื่อ
〜するとき
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- 1 〜するとき、〜したとき、〜したら[時]
- 2 〜に[過去の日時]、先の〜、過去の〜
出来事や時点を「その時」に結び付ける語です。節の前では「〜するとき・〜したとき」を表し、時間表現の前では過去の時点を示します。
〜するとき、〜したとき、〜したら[時]
後ろに節を伴い、ある出来事が起こる時を「〜するとき・〜したとき」と示します。
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เมื่อฝนตก ถนนจะลื่น mʉ̂a fǒn tòk thanǒn cà lʉ̂ʉn
ムア フォン トッ タ ノン ジャ ルーン 雨が降ると、道路は滑りやすくなる เมื่อฝนตก ถนนจะลื่นの詳細
〜に[過去の日時]、先の〜、過去の〜
日付などの時間表現の前に置かれ、過去の特定の時点を示します。また、いくつかの重要な時間語の一部になります。
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เมื่อวันที่ 5 สิงหาคม mʉ̂a wan thîi hâa sǐŋhǎakhom
ムア ワン ティー ハー シン ハー コム 8月5日に เมื่อวันที่ 5 สิงหาคมの詳細 -
เมื่อวานฉันไม่ได้ทำงาน mʉ̂a waan chǎn mây dâay tham ŋaan
ムア ワーン チャン マイ ダーイ タム ガーン 昨日、私は仕事をしなかった เมื่อวานฉันไม่ได้ทำงานの詳細
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詳しい説明
説明
เมื่อ の中心は、出来事を特定の「時」に結び付けることです。 最も重要なのは เมื่อ+節 の形です。เมื่อถึงบ้าน は「家に着いたとき」で、まだ帰宅していない状況なら自然な日本語では「家に着いたら」と訳せます。เมื่อ A ก็ B のように ก็ を加えると、「AのときにはB」という対応が明確になります。 また、เมื่อวาน「昨日」、เมื่อก่อน「以前」、เมื่อคืน「昨夜」、เมื่อเช้า「今朝」、เมื่อกี้「さっき」など、多くの基本的な時間表現に含まれます。これらは一まとまりで覚えるのが実用的です。 疑問の「いつ」には เมื่อไร を使います。เมื่อใด も同じ意味ですが、文章や公的な場面で使われる改まった表現です。
使われる場面
日常会話では、過去の経験を話すとき、出来事の順序を説明するとき、「着いたら連絡して」のような予定を伝えるときによく使います。案内や規則では、เมื่อได้รับเอกสาร「書類を受け取った際」のような、やや改まった表現にも使われます。
注意
เมื่อ+節が日本語で「〜したら」と訳せても、基本的には出来事の時を示します。純粋な仮定の「もし〜なら」には ถ้า を使います。また、「いつ?」という疑問には เมื่อ 単独ではなく เมื่อไร を使ってください。