謝る
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- 1 謝る、謝罪する
- 2 すみません、失礼します、もう一度お願いします
自分の非を謝るときや、相手に配慮しながら声をかけるときに使う基本表現です。日本語の「ごめんなさい」と「すみません」の両方に当たります。
謝る、謝罪する
自分の行為や失礼について、相手に謝罪することを表します。
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ฉันไม่ต้องการคำขอโทษ chǎn mây tɔ̂ŋ kaan kham khɔ̌ɔ thôot
チャン マイ トン ガーン カム コー トート 謝ってほしいわけじゃない ฉันไม่ต้องการคำขอโทษの詳細 -
ขอโทษที่มาสาย khɔ̌ɔ thôot thîi maa sǎay
コー トー ティー マー サーイ 遅れてごめんなさい ขอโทษที่มาสายの詳細
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ผมต้องขอโทษจริง ๆ phǒm tɔ̂ŋ khɔ̌ɔ thôot ciŋ ciŋ
ポム トン コー トー ジン ジン 本当に申し訳ありません ผมต้องขอโทษจริง ๆの詳細
すみません、失礼します、もう一度お願いします
人に声をかける、会話を遮る、前を通る、聞き返すといった場面で、失礼にならないように添える表現です。
詳しい説明
説明
ขอโทษは、ขอ「求める」とโทษ「罪・罰」からできた表現です。もともとは、自分の非について許しを求めるイメージがあります。 謝罪では、理由や行為を「ขอโทษที่+内容」で続けられます。たとえば、ขอโทษที่มาสายは「遅れてすみません」です。 単独でも通じますが、丁寧に言う場合は、一般に男性ならขอโทษครับ、女性ならขอโทษค่ะとします。親しい相手にはขอโทษนะ「ごめんね」もよく使われます。
使われる場面
遅刻、間違い、接触、迷惑などを謝るときに使います。また、知らない人への質問、店員への呼びかけ、会話への割り込み、人の前を通るとき、聞き返すときにも非常によく使います。
注意
ขอโทษは通常「謝る」という意味であり、「相手を許す」という意味には取りません。「人を許す」と明確に言う場合はยกโทษให้を使います。聞き返す際のขอโทษは、状況と語調によって「すみません、もう一度お願いします」という意味になります。