ちょうどよい
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- 1 ちょうどよい、ほどよい
程度や具合が、過不足なくその状況にちょうど合っていることを表します。味、温度、量、サイズ、熟し具合などの肯定的な評価によく使います。
ちょうどよい、ほどよい
物事の程度・量・大きさなどが、過不足なく望ましい具合であることを表します。
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อากาศกำลังดี aakàat kamlaŋ dii
アー ガート ガム ラン ディー 気候がちょうどよい อากาศกำลังดีの詳細 -
รสชาติกำลังดี rótchâat kamlaŋ dii
ロッ チャート ガム ラン ディー 味がちょうどよい รสชาติกำลังดีの詳細
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กินแค่นี้กำลังดี kin khɛ̂ɛ níi kamlaŋ dii
ギン ケー ニー ガム ラン ディー 食べるのはこれくらいがちょうどよい กินแค่นี้กำลังดีの詳細
詳しい説明
説明
กำลังดี は、味・温度・量・大きさ・強さ・熟し具合などが「多すぎず少なすぎず、いい具合だ」と評価するときに使う日常的な表現です。 名詞や話題の後ろに置いて อากาศกำลังดี(気候がちょうどよい)のように使えるほか、状態を表す語の後ろに置いて สุกกำลังดี(ちょうどよく熟している)、หวานกำลังดี(ほどよく甘い)のようにも使います。 กำลังดีเลย とすると、「まさにちょうどよい」と評価を強められます。ここでの กำลังดี は一まとまりの表現であり、กำลัง + 動詞 が表す「今〜しているところだ」とは区別して覚えるとよいでしょう。
使われる場面
料理の味や温度、飲食物の甘さや熟し具合、服や物のサイズ、食事の量、マッサージの強さ、室温、天候などを評価するときによく使います。また、誰かが都合のよい時に来た場合など、好都合なタイミングを表すこともあります。日常会話で広く使える標準的な表現です。
注意
กำลังดี は、客観的に正確であることよりも、話し手にとって「望ましい加減である」という評価を表します。単に寸法がぴったり合う、または偶然ちょうどその時だったと言いたい場合は、พอดี のほうが自然なことがあります。