เดือน
月(暦の)
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- 1 月(暦の)
- 2 〜か月
- 3 月(天体)[文学的]
一年を区切る暦の「月」や「〜か月」という期間を表す基本語です。文学的な表現では、空に見える天体の月も指します。
月(暦の)
暦を構成する「月」を表し、予定や日付などについて話すときに使います。
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โรงเรียนเปิดเดือนเมษายน rooŋrian pə̀ət dʉan meesǎayon
ローン リアン プート ドゥアン メー サー ヨン 学校は4月に始まる โรงเรียนเปิดเดือนเมษายนの詳細
〜か月
時間の長さを月単位で数え、「〜か月」を表します。
月(天体)[文学的]
文学、歌詞、月夜に関する定着表現などで、空に見える天体の月を指します。
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คืนเดือนหงาย khʉʉn dʉan ŋǎay
クーン ドゥアン ガーイ 月の明るい夜 คืนเดือนหงายの詳細 -
เดือนเต็มดวง dʉan tem duaŋ
ドゥアン テム ドゥアン 満月 เดือนเต็มดวงの詳細
詳しい説明
説明
現代タイ語で最もよく使われるのは、暦の「月」と期間の「〜か月」です。 暦については เดือนนี้(今月)、เดือนหน้า(来月)、เดือนที่แล้ว/เดือนก่อน(先月)、ทุกเดือน(毎月)のように使います。月名の前にも เดือนเมษายน(4月)のように置けます。 期間を数える場合は สามเดือน(3か月)のように「数詞+เดือน」の順です。เดือนละสองครั้ง は「1か月につき2回」、つまり「月に2回」という意味になります。 天体の月という意味もありますが、主に詩、文学、歌詞や คืนเดือนหงาย(月の明るい夜)のような定着表現で見られます。日常会話では พระจันทร์ や ดวงจันทร์ のほうが自然で明確です。天体として数える場合の類別詞は ดวง です。
使われる場面
予定、日付、滞在期間、契約、家賃、給料、妊娠期間など、月単位で時期や長さを話す場面で非常によく使います。天体の意味は、詩や歌詞、ロマンチックな描写、月夜を表す表現でよく見られます。
注意
期間を数えるときは สามเดือน(3か月)のように数詞を前に置きます。また、เดือน単独は通常「暦の月」と受け取られるため、日常会話で空の月を明確に指すなら พระจันทร์ または ดวงจันทร์ を使うのが自然です。「今夜」は เดือนนี้ ではなく คืนนี้ と言います。
似た語との違い
3 月(天体)[文学的] の類義語
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ดวงจันทร์は、天体としての月を明確に指す一般的な語です。เดือนは単独では通常「暦の月」と理解されやすく、天体の意味では主に文学的な文脈で使われます。
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พระจันทร์は、天体の月を表す一般的な日常語です。これに対してเดือนを天体の意味で使うと、文学的・詩的な響きが強くなります。